フルコートFで温熱蕁麻疹対策!

フルコートFで温熱蕁麻疹対策!

フルコートFで温熱蕁麻疹対策!

温熱蕁麻疹は、普段の生活でよく出やすいシチュエーション
といえば入浴時ですが、もし思いもよらないタイミングで
発症したとき、どう対処すればいいのか迷いますよね。

 

 

 

すぐにかゆみを抑えられればいいのですが、
中々すぐにかゆみを抑えることができるものって少ないです。

 

 

 

しかし、蕁麻疹が出たときの応急処置として役立つものを発見しました!
それが、『フルコートF』です。

 

 

 

 

 

 

 

量はそこまで多くありませんが、即効性は抜群!
素早くスっと塗っていけば、ユースキンアイよりも
早くかゆみがおさまりました。(個人の意見です。)

 

 

 

ちなみにユースキンアイに関してはこちら!

 

 

 

ユースキンアイで入浴後の温熱じんましんを治療! 

 

 

 

本当に塗って3分〜5分くらいですね。
マジでびっくりでした。(^^)v

 

 

 

ただ、量がそんなにないので本当に緊急事態のときだけ!
僕としてはそんな使い方で対策してきました。

 

 

 

フルコートFの特徴

 

 

フルコートFについてですが、まずは成分から紹介!
それが以下になります。

 

 

 

  • フルオシノロンアセトニド(抗炎症作用)
  • フラジオマイシン硫酸塩(抗菌作用)

 

 

 

この2つが主成分で、軟膏タイプとして売り出しています。
軟膏なので刺激が少なく、乾燥肌を保湿する効果もあります。
肌のバリアを保って温熱刺激から守ってくれるのです。

 

 

 

 

 

 

 

ただし、添加物も入っているので念のため記載しておきます。

 

 

 

  • パラベン
  • ラウリン酸ポリエチレングリコール
  • プロピレングリコール
  • サラシミツロウ
  • ワセリン

 

 

 

この中で過去に副作用を引き起こしたものがあれば、
使用は控えるようにしてください。

 

 

 

フルコートFの使い方

 

 

フルコートFの使い方についてですが、
使用回数としては1日に1回〜数回。

 

 

 

添加物にパラベンを含んでいるので、
パラベンアレルギーの方は使用しないでください。

 

 

 

副作用に関しては、パラベンによるもの以外では
そこまで目立ったものはありませんし、事例も見つかりませんでした。

 

 

 

全然安心してお使いいただけるので、
必要な方は温熱蕁麻疹をこれで対策しちゃいましょう!

 

 

 

【指定第2類医薬品】フルコートf 5g

 

 

 

温熱蕁麻疹を改善したいなら?!

僕自身、色々な方法を試しましたが、やはり熱に徐々に体を慣らしていく 減感作療法が一番効果を発揮しました。



その方法を実践する場所はお風呂場になるのですが、 あまりに熱いお湯にいきなり浸かると、蕁麻疹の痛かゆい症状で ストレスになりますし、なによりショック症状が出る恐れがあります。



もしお風呂場でショック症状が起こりでもしたら、 浴槽でおぼれるかもしれませんし、そのまま倒れて 頭を強く打って致命傷になるかもしれません。



そんなことを避けるためにも、はじめは蕁麻疹が出るか出ないかくらいの きわどい温度で慣らしていく必要があります。



でも、それでも温熱蕁麻疹患者にとってはつらい治療になることは必須!



なんせ蕁麻疹になるような状況をあえて作ってそこに飛び込むわけですから、 もうあの蕁麻疹のかゆさやチクチク感に堪えるあのさまはまさに苦行!



温熱蕁麻疹になるような人はただでさえ肌が敏感に反応してしまいますから、 お風呂の温度を下げて入るとしても、肌を守る対策を採らなくてはいけません。



そこでおススメなのが、『みんなの肌潤風呂』です!







この入浴剤は、お風呂に入れるだけで肌を刺激する塩素を除去し、 保湿効果をもたらしてお風呂の温熱刺激から守ってくれます。



しかも、お風呂から上がった後の乾燥しがちな肌もバリアし、 敏感になりがちな風呂上りの肌を温熱刺激から守ってくれるのです。



アトピー肌や赤ちゃんでも使えるので、肌が弱くて温熱蕁麻疹が怖くて お風呂に入れないという方におススメの商品です。



実際に僕も購入して試してみたので、 詳しく見てみたい方は、以下の実践レビューをどうそ!








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