みんなの肌潤風呂のレビューと評判

即効で温熱蕁麻疹改善?!みんなの肌潤風呂の実践レビュー!

僕が『みんなの肌潤風呂』に出会うまで・・・

 

 

 

 

僕は温熱蕁麻疹とコリン性蕁麻疹の両方に悩まされ、
苦しい時期を過ごした経験があります。

 

 

 

特に温熱蕁麻疹は入浴時とストーブにあたっているときは
本当にきつかったです。

 

 

 

コリン性蕁麻疹と同じく冬場に悪化することの多い温熱蕁麻疹ですが、
家では寒がりが多いせいか、こたつやストーブを焚くことが多く、
嫌だけど周りに合わせて我慢する日々を過ごしていました。

 

 

 

特に辛かったのは入浴で、シャワーはまだ我慢できるんですが、
肝心のお風呂に入ったときは、5分もしないうちに首周りや
胸や太ももあたりが赤らみ、蕁麻疹が出ていました。

 

 

 

あなたも入浴した時に蕁麻疹や湿疹が出て、

 

かゆみなどに悩まされたことはありませんか?

 

 

 

蕁麻疹が出るのが嫌でこのままいくと、
お風呂嫌いになって不潔で汚い肌になり、
どんどん自分の体を蝕み、異性からも嫌われるかもしれません・・・。

 

 

 

僕の場合これにドンピシャであてはまっていたので、
もしかしたらあなたもそうかもしれませんね。

 

 

 

そのためあまり長湯できず、蕁麻疹が出るのが嫌でお風呂に入るのが
嫌になり、しばらくシャワーだけですまし、お風呂に入るのを避けるのが
続いた時期もありました。(´;ω;`)

 

 

 

でも、僕は昔からお風呂が好きで、中学の頃は部活帰りの
お風呂は本当に楽しみだったんです。

 

 

 

あの浴槽に入って肩まで使った瞬間の、
疲れがお湯にスーっと溶けていく感じはやみつきでした。

 

 

 

でも、温熱蕁麻疹にかかってからはその楽しみの余裕はなくなり、
お風呂に入る時間がめっきり減ってしまったのです。

 

 

 

でも、さすがに大人になってお風呂にまともに入らず汚れを落とさないのは、
正直不潔ですしストレスもたまるので、なんとかしなければと思い、

 

 

 

まず考えたのがぬるま湯で入浴するというものでした。

 

 

 

でも・・・

 

 

 

なんか物足りないし疲れも取れない・・・

 

 

 

しかも秋冬の季節にぬるま湯って・・・

 

 

 

ということでお湯の温度を35度以下にしてぬるま湯で
入浴するという方法はすぐに断念しました。

 

 

 

確かに温熱蕁麻疹は改善したんですが、どうも根本的に
解決していない感じがしたんです。

 

 

 

結局外に出て暖房に当たったら蕁麻疹が出るし、
入浴後は皮膚バリアも低下しているので余計に刺激に感じて
悪化してしまいます。

 

 

 

ということは、入浴後の皮膚バリアを保ち、
温熱刺激から皮膚をある程度守る方法を
考えなくてはいけません。

 

 

 

そこでたまたまアトピー持ちの友達の紹介で
知ったのが、『みんなの肌潤風呂』でした!

 

 

 

アトピー持ちのその友達も、お風呂が辛くて
入ることができず、上がったあとは乾燥もひどいので、
入ってからも上がってからも地獄だったそう・・・。

 

 

 

でもこのみんなの肌潤風呂を使ってからは、
入浴の際や入浴後のかゆみが改善し、
お風呂を楽しむ余裕が出来たそうです。

 

 

 

というわけで!実際に買って試してみました!

 

 

 

 

 

 

 

量も多めでネットでの評判もよかったので、
藁をもすがる思いで僕に迷いはありませんでした。

 

 

 

肝心の使い心地や効果はどうだったのか?

 

 

 


みんなの肌潤風呂の効果はどうだったのか?

 

 

 

 

結論から言うとみんなの肌潤風呂は効果がありました!

 

 

 

肌がしっとり仕上がり、お風呂上がりの乾燥できしむことなく、
温熱刺激に敏感になることもめっきり減りましたね。

 

 

 

使い方も超簡単で、おまけで付いてくる計量カップで
すりきり一杯分をそのままお風呂に入れるだけです。(´∀`)

 

 

 

 

 

 

フワッフワッでいい感じですね!

 

 

 

これをあともう一杯くらい入れれば十分です。

 

 

 

使ったあとは、付録でついてくる密閉用の
スティックを使って、中が湿ったりしないよう、
完全密封しておきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

そもそも、なぜ入浴後の保湿が必要なのかというと、
実はあなたが想像している以上にお風呂に使っている時って、
肌の角質が落ちて、皮膚バリアが大きく低下してしまっているからです。

 

 

 

なので、汚れも落としてくれますが、余分な皮脂や角質までも
洗い流してしまうので、皮膚が弱い方は入浴後の保湿は
忘れてはいけません。

 

 

 

よくお風呂上がりに肌がきしむ感じがしたり、妙に外気が寒く感じたり、
暑く感じたりしすぎるのも、実は皮膚バリアが入浴で低下することにより、
いつも以上に外の刺激を受けやすくなっているからです。

 

 

 

みんなの肌潤風呂を使うと、広範囲に温熱蕁麻疹がでる僕にとっては
入浴と同時に全身を一気に保湿できるので、本当に便利でした。

 

 

 

何より嬉しかったのが、保湿クリームでは手が届きにくい背中も
保湿してくれることです。

 

 

 

しかも広範囲な温熱蕁麻疹とかだと、いくら保湿クリームがあっても足りません。
でも量が多くて一度に浸かるだけで全身を保湿できるみんなの肌潤風呂は、
マジで僕にとっては救世主でした。(*´∀`*)

 

 

 


みんなの肌潤風呂の使い心地は?

 

 

 

 

みんなの肌潤風呂の使い心地についてですが、
僕個人的にはぜんぜん好きでしたね。

 

 

 

お湯全体がなんとなく柔らかくなるというか、
優しくなるというか、なんかこうフワッとするんです。
そしてそのお湯が全身を優しく包み込むような感じ。

 

 

 

これが肌潤風呂の具体的な使い心地の感想ですかね。

 

 

 

 

ただ、入浴剤特有の若干のとろみが出てきますので、
はじめは気になるかもしれません。

 

 

 

でも、洗い流しては効果が半減するので、それもダメです。

 

 

 

でも安心してください。確かに入浴剤特有のお湯のぬめり感は
ありますが、それは保湿効果に特化してこだわっている証拠!

 

 

 

そのヌメリにこそ保湿成分が含まれていて、肌の隅々まで
ケアし、温熱刺激から守ってくれるのです。

 

 

 


みんなの肌潤風呂を一番有効活用できる方法は?

 

 

 

 

みんなの肌潤風呂を一番有効活用できる方法は、
ズバリ!温熱刺激に対する免疫をつけるための減感作療法です。

 

 

 

減感作療法とは、アレルギーの原因となる刺激にあえて接触させ、
徐々に体を慣れさせていくという方法です。

 

 

 

なぜみんなの肌潤風呂を使いながら減感作療法を行うのかというと、
理由は二つあります。

 

 

 

  • 入浴時の刺激を弱めて少しずつ慣れさせるのに向いている。
  • 入浴後の保湿ケアがいらない。

 

 

 

この2つが、みんなの肌潤風呂を減感作療法に利用する理由です。

 

 

 

普通に入浴して行うよりかは刺激を弱め、少しずつ慣れさせていくのに
適しているし、すでに保湿できているので入浴後のケアも不要なのが、
大きな理由になっています。

 

 

 

初めは自分が温熱蕁麻疹がギリギリ出るくらいの温度を見極め、
そこから徐々に慣れていくにつれて温度を上げていきます。

 

 

 

すると、温熱蕁麻疹が出る温熱に対する耐性が自然と
身についていることが実感できますので、オススメ!

 

 

 

なんの処置もなくただ温熱刺激に自ら身を晒すと、
辛すぎて耐えられなくなる恐れがあるし、下手すると
もろに刺激を受けすぎてショック症状を起こすこともあります。

 

 

 

少しでも刺激を和らげながら温熱刺激に耐えさせる治療を
行う上では、みんなの肌潤風呂は最適なのです。

 

 

 


みんなの肌潤風呂の唯一のデメリット!

 

 

 

 

みんなの肌潤風呂の唯一のデメリットは、
ずばり入浴剤独特のお湯のとろみ感です。

 

 

 

少しぬめり感が出てしまうので、抵抗がある人は
抵抗があるかもしれません。

 

 

 

気になって洗い流してしまうこともあるでしょう。
でも洗い流したら保湿成分がなくなるので
意味がありません。

 

 

 

どうしても入浴剤特有のお湯のとろみが気になるという方には、
このみんなの肌潤風呂は向いていないかもしれませんね。

 

 

 

みんなの肌潤風呂はこんな人にオススメ!

 

 

 

みんなの肌潤風呂に向いている方は以下のような方です。

 

 

 

  • 温熱蕁麻疹で入浴が辛い方。
  • 入浴によるかゆみが出る方。
  • 入浴後の乾燥肌に悩む方。

 

 

 

あなたも温熱蕁麻疹の症状を少しずつ改善し、
お風呂に思いっきり入って疲れをとってスカッとできる
日常を取り戻しましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

温熱蕁麻疹を改善したいなら?!

僕自身、色々な方法を試しましたが、やはり熱に徐々に体を慣らしていく 減感作療法が一番効果を発揮しました。



その方法を実践する場所はお風呂場になるのですが、 あまりに熱いお湯にいきなり浸かると、蕁麻疹の痛かゆい症状で ストレスになりますし、なによりショック症状が出る恐れがあります。



もしお風呂場でショック症状が起こりでもしたら、 浴槽でおぼれるかもしれませんし、そのまま倒れて 頭を強く打って致命傷になるかもしれません。



そんなことを避けるためにも、はじめは蕁麻疹が出るか出ないかくらいの きわどい温度で慣らしていく必要があります。



でも、それでも温熱蕁麻疹患者にとってはつらい治療になることは必須!



なんせ蕁麻疹になるような状況をあえて作ってそこに飛び込むわけですから、 もうあの蕁麻疹のかゆさやチクチク感に堪えるあのさまはまさに苦行!



温熱蕁麻疹になるような人はただでさえ肌が敏感に反応してしまいますから、 お風呂の温度を下げて入るとしても、肌を守る対策を採らなくてはいけません。



そこでおススメなのが、『みんなの肌潤風呂』です!







この入浴剤は、お風呂に入れるだけで肌を刺激する塩素を除去し、 保湿効果をもたらしてお風呂の温熱刺激から守ってくれます。



しかも、お風呂から上がった後の乾燥しがちな肌もバリアし、 敏感になりがちな風呂上りの肌を温熱刺激から守ってくれるのです。



アトピー肌や赤ちゃんでも使えるので、肌が弱くて温熱蕁麻疹が怖くて お風呂に入れないという方におススメの商品です。



実際に僕も購入して試してみたので、 詳しく見てみたい方は、以下の実践レビューをどうそ!







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